【起業家対談019】モバイルアフィリエイト広告業界から、化粧品メーカDAZZSHOP(ダズショップ)設立まで。そして人生再スタート。㈱エステティクス齊藤慶和氏



あの頃はモバイル広告を熱く語っていたのに、化粧品ブランドを作ってしまって、気づいたらその事業も手放してました。この男のドッツはどうコネティングするのでしょうか。

[今晩の対談相手]
齋藤慶和氏
株式会社エステティクス 代表取締役

2005年 青山大学卒業、インテリジェンス入社
2005年 ノッキングオン入社
モバイルアフィリエイト事業立上に参画
モバイル経験者”0” カオス突入
2007年 株式会社エステティクス設立

・補足記事はこちら

カラコンを「化粧品」として再定義した男。ダズショップを売却してから何をはじめるのか?

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